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感染の拘束


最近のL4Dは生存者がカナーリ硬くなって上位の人だと簡単に拘束できない傾向にあります

そこで重要になってくるのは確実に拘束できるであろう感染者が
最初に拘束してカバーしにきた生存者を食っていくという戦法です。

これをヘルプ食いといいます。

従来のシンクロロック(一度にパンと拘束を決める)とは一味違い
後ろSmokerやフリーフォールJockey(即乗りjockey)が起点となる方法です。


先述の通り今のL4Dは簡単には拘束させてくれません
逆に拘束しやすいときというのはどういう時でしょうか


・Boomerにかかっているとき
・ラッシュで雑魚ゾンビを処理しているとき
・Tankなどに狙われているとき
・視界の外から拘束がきたとき


Boomerに関しては1stでBoomerをかけることができれば
かなりのダメージが期待できますが中々難しいため割愛。

後の3つは運の要素が絡んでいますね。
ラッシュ、タンク、生存者の視線
これらは攻めるときにしっかりと観察していないとできないところになります

しかしそうなると運の要素でしか
感染者が中々有利になる状況は少ないということになってしまいます。

そこでヘルプ食いです。
その時々でロックしやすい感染者が自分のタイミングで拘束しにいき
他の感染者がそれにヘルプで合わせる
中々高度で難しい技術ですが絶対に不可能ではありません

しっかりと味方の感染者がどこで構えているのかを把握することが大切です。
野良やフレ戦では中々難しい技術になってくるのですがなれれば合わせることもできます。

今HOTな合わせ、ヘルプ食いを一度意識してみてはいかがでしょうか。

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